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ドイツでのバルコニー

ブログ

朝から、残念なニュースが…

大谷翔平選手の靭帯損傷…

MLBが開幕してから、連日の大谷選手の活躍に、奮いただされただけに残念。

2刀流や新しい環境での負担が大きかったんでしょうか…

しばらく安静されるようなので、無事に復活することを祈るばかりです。

今回は、バルコニーをテーマに書いてみます。

結構前に、ドイツに視察ツアーで行ったときに、撮影したものです。

日本の住宅ではどうしてもバルコニーは離れられない関係にあり、

また、バルコニーってあんまり素敵ではないのが多いような気増します。

ドイツの建物を見てみると、日本のようなバルコニー(壁と同じ素材で、壁からつきだしたもの)

は少なく、

上の写真のように、建物の素材と真っ得別の素材でついているものが多いです。

上のバルコニーは、日本でいうどぶ付け、とよばれるやつで、

道路の歩道のフェンスなんかでみかける銀色のものです。

そこに木の床を貼っています。

金属と木の組み合わせは、やっぱり合うしかっこいいですね。

どぶ付けを使う理由は、長持ちする素材だからという理由と、

建物に熱をできるだけ伝えないようにするというのが理由のようです。

クラシックやモダンのおうちに

無機質のこんなバルコニーをつけるのがドイツのトレンドのようですね。

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