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ドイツで出会ったバルコニー

ブログ

こんにちは^^

群馬でナチュラルでかっこいい住宅を手掛けている、

ブルックリンスタイルの七里です。

昨日も、早起きして始発で、東京に研修で行きました。

東京には7時ごろに着いて、13時の研修までカフェで仕事をしていただのですが、

結構、朝早くから仕事をしている人が多く、広めなスタバの店内は、ほぼ満席でした。

みんな頑張ってる!と刺激を受け、圧倒的な集中力で仕事と研修をこなしたのはいいのですが、

帰りの電車でまるまる寝てしまうことに…

完全に目が冴え、体力も回復!

このままでは夜寝れなくなってしまうと思い、

意図的に身体を疲れさせるために、夜11時にジムに行って、圧倒的なスクワットをしに行きました。

思惑が当たり、帰るころにはぐったりで、すぐ家に帰って寝ることができました^^

おかげで本日も祝日ですが、6時に起きて、6時半にはマックで仕事にきました^^

今回は、バルコニーをテーマに書いてみます。

結構前に、ドイツに視察ツアーで行ったときに、撮影したものです。

日本の住宅ではどうしてもバルコニーは離れられない関係にあり、

また、バルコニーってあんまり素敵ではないのが多いような気増します。

ドイツの建物を見てみると、日本のようなバルコニー(壁と同じ素材で、壁からつきだしたもの)

は少なく、

上の写真のように、建物の素材と真っ得別の素材でついているものが多いです。

上のバルコニーは、日本でいうどぶ付け、とよばれるやつで、

道路の歩道のフェンスなんかでみかける銀色のものです。

そこに木の床を貼っています。

金属と木の組み合わせは、やっぱり合うしかっこいいですね。

どぶ付けを使う理由は、長持ちする素材だからという理由と、

建物に熱をできるだけ伝えないようにするというのが理由のようです。

クラシックやモダンのおうちに

無機質のこんなバルコニーをつけるのがドイツのトレンドのようですね^^

 

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